Xで「ポストを読み込めません」と出たら|凍結・ロック・制限・不具合の見分け方【2026年冬更新】

公開2026年11月7日

⚠️ 「凍結を防ぐ手続」を持ちかけるDMに注意してください

  • 和歌山県では2026年2月、知らない相手から「アカウントを誤って不正アカウントとして通報した」という趣旨のメッセージが届き、「担当者」を名乗る者から凍結を防ぐための金銭を求められて、電子マネー12万円分をだまし取られた事件が警察から発表されています。被害者は、その後アカウントにもログインできなくなりました。
  • 凍結の解除や回避を名目に、電子マネーや送金を求められたら、詐欺を疑ってください。
  • パスワード、認証コード、登録メールアドレスのログイン情報は、相手が誰であっても伝えないでください。

「フォロワーから、ポストが読み込めないと言われた」「自分の画面で、ある人のポストだけ『ポストを読み込めません』と出る」。凍結を心配してのご相談では、この表示がきっかけになっていることが少なくありません。

ただ、この表示は、Xがポストを表示できなかったという結果を示すだけで、理由までは教えてくれません。凍結のこともあれば、通信の不具合や相手の設定のこともあります。この記事では、表示がどの画面で、どの範囲で出ているかから原因を切り分け、自分のアカウントが凍結されているかを確かめる手順を整理します。

いま出ている表示の意味がわからず、不安な方へ

LINEで相談するお問い合わせフォーム

表示が出ている画面のスクリーンショットを添えてお送りください

表示に気づいたら、まずしないこと

1状態を確かめないまま、異議申し立てを送る

2確認のつもりで、新しいアカウントを作る

3「凍結を解除できる」「担当者につなぐ」というDMに返信する

一方で、表示が出ている画面の保存は、今日のうちに始めてください。なお、Xは画面の文言や仕様を予告なく変えることがあります。この記事の見分け方は、執筆時点の表示と私たちのご相談の傾向をもとにしたもので、表示だけで状態を断定できるものではありません。

この記事で確認すること

1 「ポストを読み込めません」は、診断ではなく症状
2 どの画面で出ているかで、疑う相手が変わる
3 自分のアカウントが凍結されているかを確かめる手順
4 凍結・ロック・制限・不具合の見分け方
5 審査する側から見た「読み込めません」
6 Xはなぜ、理由を画面に出さないのか
7 立場と時間で、次の一手は変わる
8 よくある質問
9 参照した公的資料

1 「ポストを読み込めません」は、診断ではなく症状

体温計が38度を示しても、病名まではわかりません。「ポストを読み込めません」もこれに似ていて、ポストを表示できなかったという結果だけを示す表示です。

X公式ヘルプでも、ポストが一部の人に表示されない理由として、ブロックやミュート、スパム行為への対応、法令上の問題、製品の不具合などが挙げられています。凍結は、そのうちの一つにすぎません。

そこで、私たちが表示を見るときに確かめるのは二つです。一つは誰の画面で出ているか、もう一つはどの範囲のポストで出ているかです。この二つを組み合わせると、疑うべき相手が自分なのか、相手なのか、Xの側なのかを、かなり絞り込めます。

2 どの画面で出ているかで、疑う相手が変わる

表示の出方は、大きく四つに分けられます。

図1 表示の出方と、疑うこと

1自分の画面で

どのポストも読み込めない

疑うこと
通信やアプリの不具合、X側の障害、閲覧の一時的な制限

まず 回線や端末を変えて試す。時間をおく

2自分の画面で

特定の人のポストだけ読み込めない

疑うこと
相手のポストの削除、相手のアカウントの凍結・削除・非公開、ブロック

まず 相手のプロフィールの表示を見る。自分の問題でないことが多い

3ほかの人の画面で

「あなたのポストが読み込めない」と言われた

疑うこと
自分のアカウントの凍結や機能の制限、ポストの削除や表示の制限

まず 自分の画面の案内と、登録メールを確かめる(3章)

4自分のアカウントで

ログインしても操作できない

疑うこと
ロック、凍結、乗っ取りによるパスワードの変更

まず 画面の案内と、パスワード変更の通知メールを確かめる

*一つの表示だけで決めつけず、二つ以上の手がかりを合わせて判断してください

1は、多くの人が同時に困っているならX側の障害、自分だけなら端末や回線の問題であることが多いです。Wi-Fiとモバイル回線を切り替える、アプリとブラウザで見比べる、といった確認で切り分けられます。凍結を疑うのは、この確認を済ませてからでも遅くありません。

2は、原因が相手の側にある場合がほとんどです。相手のプロフィールを開くと、凍結を示す表示や「このアカウントは存在しません」といった表示が出て、手がかりになることがあります。存在しないという表示は、アカウントの削除だけでなく、ユーザー名(@以下)の変更でも出ることがあります。

注意が必要なのは3と4です。3はフォロワーの画面に出ている表示なので、本人は気づきにくく、ご相談のきっかけとしても多い形です。4には、凍結のほか、乗っ取りでパスワードを変えられた可能性も含まれます。乗っ取りが疑われる場合は「X・Instagramの乗っ取り、原因はフィッシングだけじゃない!」も参考にしてください。

3 自分のアカウントが凍結されているかを確かめる手順

図2の順に確かめると、凍結・ロック・制限・不具合を、手元の情報だけでおおよそ切り分けられます。

図2 凍結かどうかを確かめる6つの手順

1〜4は自分の画面で、5と6は外からの見え方で確かめます

自分の画面で確かめる

1

自分のアカウントにログインする

ログインできるかを確かめる。ロックであれば、電話番号やメールアドレスでの本人確認を求める画面が出る

2

ログインした画面の案内と通知を見る

凍結や機能の制限は、本人の画面に案内が出ることが多い。表示はスクリーンショットで保存する

3

登録メールの受信箱を確かめる

Xからの通知メールを、迷惑メールフォルダも含めて探す。見つけたら消さずに残す

4

見覚えのない通知がないかを見る

パスワードの変更や、新しい端末からのログインの通知があれば、凍結より先に乗っ取りを疑う

外からの見え方を確かめる

5

ログアウトした状態でプロフィールを開く

ブラウザのシークレットウィンドウで自分のプロフィールのURLを開き、凍結を示す表示が出るかを見る(ログインを求められることもある)

6

家族や知人に見てもらう

相手の画面で、プロフィールとポストがどう見えるかを、スクリーンショットで送ってもらう

*どの手順でも、見えた画面は日時がわかる形で保存しておくと、あとで申立ての材料になります

1〜4で凍結の案内や通知が見つかれば、状態はほぼはっきりします。見つからないのに、フォロワーから「読み込めない」という声が届いている場合は、5と6で外からの見え方を確かめます。外から見ても普通に表示されるなら、相手側の不具合や設定の問題である可能性が高くなります。

このとき、確認のつもりで新しいアカウントを作るのは避けてください。手元の別アカウントで見てよいかについては意見が分かれるので、次の論点で整理します。

ISSUE 1

論点 凍結を確かめるために、別のアカウントで見てよいか

自分のアカウントが、ほかの人からどう見えているか。それを確かめるのに、手元にある別のアカウントでログインして見てよいのか。ご相談でもよく聞かれる点で、考え方が分かれます。

考え方A

すでにある別アカウントで見るのは問題ない

見るだけであれば、凍結の回避には当たらない。ログインした画面で見るほうが、フォロワーに実際どう見えているかを正確に確かめられる、という考え方です。

考え方B

凍結の疑いがあるうちは、別アカウントに触れない

同じ端末や回線で別アカウントに切り替えると、同じ人の運用として結びつけられやすい。凍結が確かになったとき、別アカウントの利用が回避と受け取られれば、元のアカウントの申立てにも響きかねない、という考え方です。

私たちの立場

私たちは、考え方Bを基本にしています。見るだけなら問題にならない場合が多いとしても、確かめる方法はほかにあるからです。ログアウトした状態での確認と、家族や知人に見てもらう方法で、多くの場合は足ります。新しいアカウントは、確認のためであっても作らないでください。すでにある別アカウントも、凍結がはっきりするまでは、元のアカウントの告知や同じ内容の投稿には使わないことをおすすめします。

4 凍結・ロック・制限・不具合の見分け方

手順で集めた手がかりを、図3に当てはめます。本人の画面と、ほかの人の画面の両方を見比べるのがポイントです。

図3 六つの状態の見分け方

通信・アプリの不具合

本人の画面どのポストも読み込めない。回線や端末を変えると見えることがある
ほかの人の画面普通に見える
戻し方の方向回線や端末を変える。時間をおく

X側の障害

本人の画面読み込めない、再読み込みを求められる
ほかの人の画面多くの人が同じ状態になる
戻し方の方向復旧を待つ

ロック

本人の画面電話番号やメールアドレスでの本人確認を求める画面が出る
ほかの人の画面普通に見えることが多い
戻し方の方向画面の手順で認証する

機能の制限

本人の画面多くの操作はできるが、一部の操作ができない、表示が届きにくい。期限が示されることもある
ほかの人の画面ポストが見えにくい、検索に出にくいことがある
戻し方の方向期限が示されていれば、期限まで待つ

凍結

本人の画面凍結の案内が出て、投稿やフォローなど、ほとんどの操作ができない
ほかの人の画面凍結を示す表示や、「ポストを読み込めません」の表示
戻し方の方向原因を整理してから、異議申し立てをする

乗っ取り

本人の画面ログインできない、見覚えのない投稿やDMがある
ほかの人の画面見覚えのない投稿やDMが届く
戻し方の方向取り戻す手続を、凍結の申立てより先に

*「機能の制限」などの名称は、Xが公表している区分ではなく、ご相談で使われることの多い呼び方に合わせています

見分けで迷いやすいのが、機能の制限と凍結です。どちらも、フォロワーの画面でポストが見えにくくなることがあります。違いが出るのは本人の画面です。制限であれば多くの操作はそのままでき、期限が示されることもあります。凍結であれば、ログインした画面に凍結の案内が出て、ほとんどの操作ができなくなります。

期限が示されている制限は、期限まで待つのが基本です。凍結とわかったら、解除の流れは「X(Twitter)永久凍結の解除完全ガイド」を、申立てをしても動かない場合は「Xアカウント凍結が解除されない方へ」をご覧ください。

凍結かどうか、判断がつかない方へ

表示が出ている画面のスクリーンショットと、いつから出ているかをお送りください。状態の見立てからご一緒します

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5 審査する側から見た「読み込めません」

私たちは、事業会社の側で、アカウントの利用停止についての書面を受け、対応を検討する仕事にも携わってきました。その経験から、凍結を疑ったときに最初にしてほしいのは、申立てを急ぐことよりも、いまの状態を正確に書き留めることです。

受け取る側から見て判断しにくいのは、状態の書き方があいまいな申立てです。「ポストが読み込めないので、凍結されたと思う」とだけ書かれていると、読む側は、どの画面で、いつから、どんな表示が出ているのかを確かめるところから始めることになります。実際には凍結ではなく、ロックや機能の制限だったということもあります。その場合、申立てを出しても、案内されている手続とかみ合いません。

反対に、判断を進めやすいのは、いつ、どの画面で、どんな表示が出たかが具体的に書かれ、画面の記録が添えられているものです。本人の画面に出た案内、通知メールの日時、ほかの人からの見え方。図2の手順で集めたものが、そのまま申立ての材料になります。

リーリエ行政書士事務所の視点

「読み込めません」という表示は、本人にとっては不安のきっかけですが、審査する側にとっては、状態を特定する材料としては弱いものです。書面を受けていた側から見ても、検討を進めやすかったのは、言葉の強さではなく、いつ何が起きたかが確かめられる書面でした。

そこで私たちはご相談を受けると、まず凍結や異変に気づいた日と、そのとき画面に何が出ていたかをうかがいます。状態を取り違えたまま申立てを重ねるより、一度立ち止まって状態を確かめるほうが、結果として早く進むことが多いと考えています。

ここでは、ご相談でよくみられる経過を、例として紹介します。個人が特定されないよう、事実関係の一部を変えています。

ご相談でよくある経過(例)

【事例差し替え:例)フォロワーから「ポストが読み込めない」と連絡があり、凍結を心配してご相談。本人の画面に凍結の案内はなく、登録メールにも通知はなかった。ログアウトした状態での確認と知人の画面から、○○が原因とわかり、申立てをせずに済んだ】

ご相談でよくある経過(例)

【事例差し替え:例)自分の画面で「ポストを読み込めません」が続き、ログインし直すと凍結の案内が出ていた。凍結から○日目のご相談で、通知メールと画面の記録をもとに経過を整理し、申立書面を作成した】

6 Xはなぜ、理由を画面に出さないのか

「凍結なら、凍結と表示してほしい」。ご相談では、こうした声もよく聞きます。ここには、法律の論点が関わります。

2025年4月に施行された情報流通プラットフォーム対処法は、大規模なSNS事業者に対し、投稿の削除やアカウントの停止の基準を定めて公表することや、削除やアカウントの停止をしたときに、その事実と理由を発信者に通知するか、発信者が容易に知り得る状態に置くことを義務づけています。Xを運営する事業者も、総務省から大規模特定電気通信役務提供者に指定されています。

ISSUE 2

論点 凍結の理由を、Xに示してもらうことはできるか

この法律を根拠に、凍結の理由をXに示すよう求められるのか。ここでも、考え方が分かれます。

考え方A

法律を根拠に、理由の通知を求められる

法律は、アカウントの停止について、事実と理由の通知などを事業者の義務としている。「読み込めません」という画面だけでは理由がわからないのだから、通知を求める根拠になる、という考え方です。

考え方B

通知の方法と範囲には、事業者の側に幅がある

法律が求めるのは発信者本人への通知などで、フォロワーの画面に何を表示するかまで定めたものではない。過去に同じ理由で通知している場合など、通知を要しない場合も定められている。実際に届く通知も、規約のどの項目に当たるかを示す程度のことがある、という考え方です。

私たちの立場

私たちは、どちらの面もあると考えています。フォロワーの画面の「読み込めません」は、法律が求める通知そのものではありません。理由の通知が届くとすれば、本人の画面か登録メールです。そこで、まず本人の画面と受信箱を確かめ、通知があれば保存します。通知が見当たらない、または中身が抽象的で判断できない場合には、申立ての中で、どの規約に当たると判断されたのかを具体的に尋ねるようにしています。

7 立場と時間で、次の一手は変わる

同じ「読み込めません」でも、誰が見ているかによって、とるべき動きは変わります。

図4 立場ごとの次の一手

本人(個人のアカウント)

図2の手順で状態を確かめ、画面と通知を保存する。凍結とわかったら、心当たりを時系列に書き出してから申立てを考える

会社・店舗のアカウントの担当者

登録メールを誰が受け取れるかを先に確かめる。前任者のアドレスのままだと、通知に誰も気づいていないことがある。お客様への告知は、公式サイトなどX以外の媒体で

フォロワー・家族として見ている人

本人に、自分の画面に見えている表示をスクリーンショットで送る。「凍結されている」と決めつけて広めない

*会社のアカウントは、通知が届く先を確かめるところから始めてください

会社や店舗のアカウントで、登録メールが退職した人のアドレスのままになっていると、凍結の通知にも、本人確認のメールにも誰も気づけません。登録メールの見直し方は「Xのメールアドレスを変更する方法」にまとめています。

時間の流れで見ると、図5のようになります。

図5 表示に気づいてからの時間の目安

当日
回線と端末で切り分ける。図2の1〜4を確かめ、画面と通知を保存する
2〜3日
外からの見え方を確かめる(図2の5・6)。不具合や障害であれば、時間をおいて戻ることが多い
1〜2週間
凍結がはっきりしたら、事実を整理して申立てをする。同じ文面を何度も送らない
3か月
凍結されたままでは、アカウントの内容が削除されることもあり得るため、私たちはひとつの目安にしている

*期間は目安です。時間の考え方は「SNS凍結・乗っ取りはいつまでに動くべきか?」で詳しく説明しています

最初の数日は、確かめることに使ってかまいません。避けたいのは、確かめないまま申立てや新しいアカウントの作成に走ることと、確かめたあとに何もしないまま時間が過ぎることです。

8 よくある質問

Q自分の画面で、特定の人のポストだけ「ポストを読み込めません」と出ます。自分が凍結されたのでしょうか。

Aその場合、原因は相手の側にあることが多いです。相手のポストの削除、アカウントの凍結や削除、非公開の設定、ブロックなどが考えられます。自分のタイムラインやほかのポストが普通に見えるなら、自分のアカウントの問題である可能性は低いです。

Qフォロワーに「ポストが読み込めない」と言われましたが、自分の画面には何も出ていません。

Aまず登録メールに通知が来ていないかを確かめ、次に、ログアウトした状態や知人の画面で外からの見え方を確かめてください。外からも普通に見えるなら、相手側の不具合や設定の可能性が高くなります。

Q「ポストを読み込めません」は、どのくらい待てば直りますか。

A通信やX側の不具合であれば、時間をおいて戻ることが多いです。数日たっても特定のアカウントだけ見えない状態が続く場合は、不具合以外の原因を疑ってください。

Q凍結されているか確かめるために、新しいアカウントを作ってもいいですか。

Aおすすめしません。Xのルールでは、凍結を回避する目的で別のアカウントを作ることは認められておらず、確認のつもりでも、そう受け取られるおそれがあります。ログアウトした状態での確認か、家族や知人に見てもらう方法をとってください。

Q凍結かどうかわからないまま、とりあえず異議申し立てを出してもいいですか。

A状態がわからないまま出すと、ロックや機能の制限だった場合に手続がかみ合わず、かえって時間がかかることがあります。図2の手順で状態を確かめてからのほうが、結果として早く進みます。

Q「凍結を解除できる」「担当者につなぐ」というDMが届きました。

A応じないでください。凍結を防ぐ手続を名目に、電子マネーをだまし取られた事件も警察から発表されています。パスワードや認証コードも、誰にも伝えないでください。被害に遭ったときは、最寄りの警察署か、警察相談専用電話「#9110」に相談できます。

Q行政書士に頼むと、何をしてもらえますか。

A画面の記録や通知をもとに、いまの状態と経過を整理し、申立ての書面にまとめます。英語での書面もお手伝いします。対応する行政書士は「プロフィール」をご覧ください。

まとめ

この記事のポイント

1「ポストを読み込めません」は症状で、原因までは示さない

2誰の画面で、どの範囲で出ているかで、疑う相手を絞る

3自分の凍結は、本人の画面・登録メール・外からの見え方の三つで確かめる

4確認のために新しいアカウントは作らない。状態を確かめてから申立てを

表示に気づいたら、まず画面を保存し、状態を確かめるところから始めてください。凍結とわかったあとの時間は、申立ての材料を整える時間です。迷ったときは、早めにご相談ください。

SNSアカウントの凍結・乗っ取りのご相談

いつから何が表示されているかと、画面のスクリーンショットを添えてご連絡ください。お急ぎの場合は、その旨もお書き添えください

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9 参照した公的資料

AUTHOR & SUPERVISION

執筆・運営について

リーリエ行政書士事務所

SNSアカウントの凍結解除・乗っ取り復旧を専門とする行政書士事務所です(東京都行政書士会所属)。

事務所 リーリエ行政書士事務所
取扱分野 SNSアカウントの凍結・乗っ取りからの復旧、SNSアカウント運用サポート
公開 2026年11月7日